日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
世界が求める素材を、よりよい形で
リオティントは、2026年度第1四半期の生産実績を発表しました。
リオティントは、NSユナイテッド海運株式会社(NSU)と、ニューキャッスルマックス型メタノール対応二元燃料船2隻に関する用船契約を締結しました。本船は2028年以降の用船を予定しており、同契約は、リオティントのグローバルな海上輸送ポートフォリオにおける柔軟性と強靭性の強化につながるものです。
リオティントは、クイーンズランド州政府および連邦政府と、グラッドストンのボイン・アルミニウム製錬所の長期的な将来を確保し、現行の電力契約終了後も国際的なコスト競争力を維持するための画期的なパートナーシップに合意しました。