日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
世界が求める素材を、よりよい形で
BHP、リオティント、キャタピラーは、業界初の協働の一環として、西オーストラリア州ピルバラにおける鉱山現場でのデモンストレーションにおいて、Cat®793 XE Early Learnerバッテリー式電動大型ダンプトラック2台の試験を開始しました。
不二サッシ株式会社は、同社の低炭素アルミ建材「Reサッシ グリーン」が、愛知県で開発が進む大型物流施設「プロロジスパーク東海1」に採用されたことを発表しました。本製品を採用した建物としては、日本国内初の事例となります。
リオティントは、カナダ・ケベック州のアルヴィダ・コンプレックスにおいて、15億米ドルを投じたAP60製錬所拡張プロジェクトの操業を開始しました。本プロジェクトは、最先端の低炭素アルミニウム製錬技術の導入における重要なマイルストーンとなります。