日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
世界が求める素材を、よりよい形で
不二サッシ株式会社は、同社の低炭素アルミ建材「Reサッシ グリーン」が、愛知県で開発が進む大型物流施設「プロロジスパーク東海1」に採用されたことを発表しました。本製品を採用した建物としては、日本国内初の事例となります。
リオティントは、カナダ・ケベック州のアルヴィダ・コンプレックスにおいて、15億米ドルを投じたAP60製錬所拡張プロジェクトの操業を開始しました。本プロジェクトは、最先端の低炭素アルミニウム製錬技術の導入における重要なマイルストーンとなります。
リオティントは、西オーストラリア州ピルバラ地域から世界市場向けに出荷した鉄鉱石が累計80億トン1に達したことを発表しました。これは、同社が西オーストラリア州から日本に向けて初めて出荷を行ってから60年という節目に当たります。