日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
リオティントは、2026年度第1四半期の生産実績を発表しました。
リオティントは、NSユナイテッド海運株式会社(NSU)と、ニューキャッスルマックス型メタノール対応二元燃料船2隻に関する用船契約を締結しました。本船は2028年以降の用船を予定しており、同契約は、リオティントのグローバルな海上輸送ポートフォリオにおける柔軟性と強靭性の強化につながるものです。
リオティントは、アルゼンチン・サルタ州におけるリンコン・リチウム・プロジェクトの開発を進めるため、4つの国際金融機関から総額11億7,500万米ドルの融資パッケージを確保しました。
1 Kojimachi 4, Chiyoda-ku Tokyo 102-0083 Japan
rtjenquiries@riotinto.com