日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
不二サッシ株式会社は、同社の低炭素アルミ建材「Reサッシ グリーン」が、愛知県で開発が進む大型物流施設「プロロジスパーク東海1」に採用されたことを発表しました。本製品を採用した建物としては、日本国内初の事例となります。
「Reサッシ グリーン」は、リオティントの低炭素アルミブランド「RenewAl™」のビレットを使用しており、リオティントのニュージーランド・アルミニウム製錬所において再生可能エネルギー電力を用いて生産されています。
詳しくは不二サッシのプレスリリースをご覧ください。