日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
世界が求める素材を、よりよい形で
リオティントは、アルゼンチン・サルタ州におけるリンコン・リチウム・プロジェクトの開発を進めるため、4つの国際金融機関から総額11億7,500万米ドルの融資パッケージを確保しました。
リオティントは、カナダ・ケベック州にある同社のアルミナ精製プロセスから一次ガリウムを抽出する研究開発(R&D)プロジェクトを前進させます。本プロジェクトは、カナダ天然資源省が運営する「グローバル・パートナーシップ・イニシアチブ(GPI)」の下で、条件付きの資金拠出承認を受けています。
リオティントと中国鋁業股份有限公司(Chalco)は、ヴォトランチン社との間で、リオティントが33%、Chalcoが67%を出資する合弁企業を通じ、Companhia Brasileira de Alumínio(CBA)におけるヴォトランチン社の支配持分68.596%を取得する最終契約を締結しました。