日本での当社の活動は、1920年にアメリカ・カリフォルニア州からの最初のホウ酸塩の出荷が始まったときに遡ります。
世界が必要とする素材を、責任ある形で提供する
リオティントとBHPは、西オーストラリア州ピルバラ地区にあり隣接する弊社ヤンディークージナおよびBHPヤンディ鉄鉱石事業において、最大2億トンの鉄鉱石の開発に向けて協力することで合意しました。
両社は今回、2件の拘束力のない覚書(MOU) を締結し、以下の可能性について協議を進めていきます。
これらの新たな合意は、両社が2023年に締結したマンガドゥ ・ピラー鉱山に関する合意を基盤とするもので、同合意によって、両社の権益境界にまたがる従来アクセスできなかった鉱石の採掘が可能になりました。両社は共同調査を実施し、最終投資判断が下された場合、両鉱床からの初出荷は2030年代初頭に見込まれています。
詳しくは英語リリースをご覧ください。